金と銀の一口メモ

イラン戦争の余波② 東京都は短パン出勤オーケー

東京都の小池百合子知事は4月22日、クールビズを「さらに拡充していく」と宣言。もともと年間を通じて職員に認めてきたノーネクタイやノージャケット、ポロシャツ姿に加え、ハーフパンツの着用にもゴーサインを出した。――産経新聞のこの記事が、海外では、鳥取県が冷房を減らすために軽装の奨励を始めたことと合わせ、「イラン戦争がもたらす石油需要対策」の事例として報道されました。石油とガスの高騰がこの夏も続けば、実際にそうなるでしょう。(写真は産経デジタル)

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